ハードトップ補修3

内装穴2
ハードトップの車両側金具を装着しました。内装は外すのが面倒だったのでそのままプラカッターでざっくり切開。純正では楕円の穴をあけると聞きますが、銀色号からはずした金具はどうみても楕円でははまりそうにないので上まで切りました。途中で形状変更されているんでしょうか?
いよいよ合体、でやはり予期せぬエラー発生・・。ハードトップ側サイドキャッチがロールバーに干渉しました(泣)。助手席はなんとか装着できましたが運転席はアウト。時間切れで一カ所止めずのまま装着です。いずれキャッチ側を削ります。
さて初ハードトップの感想ですが、正直これほど変わるのか?とびっくりです。よく言われるボディのしっかり(感)はすごくでました。反面、足回りがなんだかちょっと頼りなく感じられます。頭上が20Kgも増えた頭でっかちの為かもしれませんが。
愛車とは16年目、27万キロの長い付き合いですが、また新鮮な一面を見た気がします。
しかし1人での脱着は相当な苦行で屋根を開ける機会は減りそうです。あくまで緊急&冬用と考えてますので早いとこ幌の張替えもしたいです。
DHT後DHT前